萩傳流 Ⅴ ー詩心ー
HAGI Den Ryu Ⅴ -Ceramic Art Exhibition by 6 Potters-

| 会期 Schedule |
令和7年10月4日(土)~10月10日(金) October 4 - October 10, 2025 |
| 開廊時間 Opening Hours | 午前11時~午後7時まで[最終日10月10日(金)は午後5時まで] 会期中無休 Open daily 11 am to 7 pm except for October 10, when the gallery will close at 5 pm. |
| 出品作家 Artist | 岡田 泰 Okada Yasushi 坂 髙麗左衛門 (十四世) Saka Koraizaemon 坂倉新兵衛 (十六代) Sakakura Shinbei 新庄紹弘 Shinjo Akihiro 田原崇雄 Tahara Takao 玉村登陽 (二代) Tamamura Toyo (五十音順) |
| ご紹介文 Introduction |
ポエジイのない技術は空虚であるが、技術のないポエジイは無力であると言います。 そこで、令和7年の萩傳流展は、地元山口を代表する詩人・中原中也の詩から茶碗に挑戦しました。今展は、萩焼作家六人による中原中也の詩のオマージュです。
岡田 泰の《白萩釉窯変灰被割高台茶盌》は中也の詩を表現した茶盌です。 「ホテルの屋根に降る雪は 過ぎしその手か、囁きか」の雪の情景を萩土と白萩釉の温かみある釉調で表し、「ふかふか煙突煙吐いて」や「ほんに別れたあのおんな、いまごろどうしてゐるのやら」という中也の切ない心を茶盌の変形したフォルムや割高台で表現しています。
坂高麗左衛門の《練込捻手茶碗》は「松の木に風が吹き、踏む砂利の音は寂しかった。暖かい風が私の頬を洗ひ 思ひははるかに、なつかしかつた」『心象』を表現した茶碗です。 「あはれわれ死なんと欲す、あはれわれ生きむと欲す」という揺れ動く詩人の心を、顔料を混ぜて着色したマーブル状の土を手捻りで左右不均等な形に仕上げています。風や浪、砂利の音が聞こえて来そうです。
坂倉新兵衛の《茶盌-ほしうみ-》は「黒い夜草深い野にあつて、一匹の獣が火消壺の中で 燧石(ひうちいし)を打つて、星を作つた。冬を混ぜる 風が鳴って」『幼獣の歌』の詩の朗読を聴きながら轆轤を挽くなかで、言語的な認識と感覚的なインスピレーションで制作した茶盌です。 『幼獣の歌』が孕む情景に一番リンクする焼き上がりの茶盌を1点選びました。 もう一つは《盌-骨によせて-》です。頭蓋(とうがい)や肋骨(ろっこつ)は大切な臓器を守る鎧骨(よろいぼね)ですが、久方ぶりに挑戦した肋骨をモチーフにした作品です。
新庄紹弘の《萩茶碗》は「海にゐるのは、あれは人魚ではないのです。海にゐるのは、あれは、浪ばかり」『北の海』を表現した茶碗です。 赤土を使用することで北の暗い海を、土中の砂で飛沫を表わし、波は藁灰釉(白釉)を正面と見込みに垂らし表現しました。
田原崇雄の《手捏茶碗》は「冬の夜に 私の心が悲しんでゐる悲しんでゐる。わけもなく……心は錆びて、紫色をしてゐる。」『冷たい夜』を表現した茶碗です。 藁灰釉を何層かに分けて掛けたものです。 形は「私の心が悲しんでゐる」「綿の実が罅裂(はじ)ける」などの言葉から「掌(たなごころ)」をイメージして手捻りで制作しました。
玉村登陽の《萩粉引茶盌》は「幼年期 私の上に降る雪は 真綿のやうでありました」『生い立ちの歌』を表現した茶盌です。 人生を降る雪に譬えた中也の「真綿(まわた)のやうな」「霙(みぞれ)のやうな」「霰(あられ)のやうな」「雹(ひょう)のやうな」表情を粉引で表わし、最後の「いと貞潔でありました」という言葉から、凛として潔くすらりとした井戸茶碗となりました。
森 孝一(美術評論家・日本陶磁協会 常任理事)
中原中也(明治40年~昭和12年) 文学史上に大きな足跡を残した近代詩人。 |
| 略歴 Biography | ▶ 岡田 泰 Okada Yasushi 昭和51年 晴雲山岡田窯 八代 岡田 裕(山口県指定無形文化財萩焼保持者)の長男として、山口県萩市に生まれる 平成14年 東京造形大学 美術学部 彫刻科 卒業 平成17年 京都市工業試験場 陶磁器専修科 修了 平成21年 日本伝統工芸展 入選(以後15回入選) 平成27年 日本陶芸展 優秀作品賞・毎日新聞社賞 平成29年 エネルギア美術賞、山口県芸術文化振興奨励賞 令和3年 「萩の新潮」萩・岡田窯 岡田泰 展(奈良 緑ヶ丘美術館) 令和5年 伝統文化ポーラ賞 奨励賞 令和6年 パラミタ陶芸大賞展 大賞 令和7年 陶美展 特別賞 茨城交通賞 現在、日本工芸会正会員、萩陶芸家協会常任理事、日本陶芸美術協会常任幹事 ▶ 十四世 坂 髙麗左衛門 Saka Koraizaemon 昭和63年 母 坂 純子(のち十三世 髙麗左衛門)より山口県美東町に生まれる 平成16年 伯父 十二世 高麗左衛門が死去 母 坂 純子が坂家当主となる 平成22年 京都造形芸術大学 美術工芸学科 陶芸コース 卒業 平成23年 京都府立陶工高等技術専門校 修了 平成25年 京都市産業技術研究所 伝統産業技術後継者育成研修 陶磁器応用コース 修了 萩に戻り、十三世 髙麗左衛門の下で作陶に入る 平成26年 十三世死去に伴い坂髙麗左衛門窯を継承する 令和元年 現在形の陶芸 萩大賞展 入選 令和2年 茶の湯の造形展(島根/田部美術館) 入選 令和4年 十四世 高麗左衛門を襲名する 令和6年 萩市教育文化奨励賞 ▶ 十六代 坂倉新兵衛 Sakakura Shinbe 昭和58年 山口県生まれ 父は十五代坂倉新兵衛 平成21年 東京藝術大学 彫刻科 及び 大学院 彫刻専攻 修了 平成23年 京都市伝統産業技術者研修 修了 平成29年 ディスカバリーチャンネル「明日への扉」出演 平成31年 ブレイク前夜(BSフジ)出演 令和2年 初個展(柿傳ギャラリー) 令和6年 十六代 坂倉新兵衛を襲名 令和7年 襲名記念 十六代 坂倉新兵衛展(京都髙島屋、日本橋髙島屋、高崎髙島屋) 令和8年 個展開催予定(柿傳ギャラリー/9月) ▶ 新庄紹弘 Shinjo Akihiro 昭和60年 助右衛門窯 十四代 貞嗣の長男として生まれる 平成22年 早稲田大学 卒業 平成25年 京都市産業技術研究所 伝統産業技術後継者育成研修 陶磁器コース 修了 父のもとで作陶を始める 平成28年 萩焼精鋭作家展(山口井筒屋)以後毎年 平成30年 萩 次世代の陶展(高島屋京都・東京・横浜) 令和元年 陶壁制作 (長門市役所) 令和2年 萩 次世代の陶II(高島屋京都・東京・大阪・岡山・米子) 令和6年 個展(山口井筒屋) ▶ 田原崇雄 Tahara Takao 昭和57年 山口県長門市に生まれる 平成17年 東京藝術大学 卒業制作展 菅原賞 平成19年 同大学大学院 美術研究科 彫刻専攻 修了 平成22年 美濃にて修行(師 豊場惺也先生) 平成23年 父 十三代 陶兵衛に師事 作陶に入る 平成28年 日本伝統工芸展 入選(以後7回入選)、山口県美術展 優秀賞 平成30年 エッフェル塔茶会【フランス・パリ】 令和2年 日本陶磁協会 現代陶芸奨励賞 中国・四国展「鑑賞」部門 奨励賞 令和4年 法基陶磁国際公募展 大賞【韓国】 現在、日本工芸会 正会員 ▶ 二代 玉村登陽 Tamamura Toyo 昭和44年 山口県萩市に生まれる 平成12年 広島大学大学院 社会科学研究科 法律学専攻 博士課程前期 修了 父、登陽に師事。作陶を始める。 平成13年 第36回 西部工芸展 入選(以後9回入選) 平成20年 現在形の陶芸 萩大賞展Ⅰ 入選(以後3回入選) 平成26年 第61回 日本伝統工芸展 入選(以後3回入選)、伝統工芸士(萩市)認定 平成27年 第23回 日本陶芸展 入選(以後2回入選) 令和元年 現在形の陶芸 萩大賞展Ⅴ 審査員特別賞 令和4年 現在形の陶芸 萩大賞展Ⅵ 佳作 令和6年 二代 登陽 襲名 現在、日本工芸会正会員、萩陶芸家協会専務理事、萩美術協会幹事長 |
| 作家在廊日 Date Artist in Gallery | 岡田 泰 10月7日(火)〜10日(金) 坂 髙麗左衛門 10月7日(火)〜10日(金) 坂倉新兵衛 10月7日(火) 17時頃まで 新庄紹弘 10月4日(土)〜7日(火) 田原崇雄 10月6日(月)〜9日(木) 玉村登陽 10月4日(土)〜7日(火) ※10月7日(火)は、茶会の席主を務めるため、ギャラリーは不在がちになります。 10月4日(土) 新庄紹弘、玉村登陽 10月5日(日) 新庄紹弘、玉村登陽 10月6日(月) 新庄紹弘、玉村登陽、田原崇雄 10月7日(火) 新庄紹弘、玉村登陽、田原崇雄、岡田 泰、坂 髙麗左衛門、坂倉新兵衛 10月8日(水) 田原崇雄、岡田 泰、坂 髙麗左衛門 10月9日(木) 田原崇雄、岡田 泰、坂 髙麗左衛門 10月10日(金) 岡田 泰、坂 髙麗左衛門 |
| 出品作品 Exhibited Works | 茶碗、花入、掛花入、茶器、水指、香合、振出、建水、蓋置、香炉、火入、ぐい呑、徳利、片口、向付、鉢、皿、湯呑、マグカップ、タンブラー、デキャンタなど |
| 特別茶会 Tea Party | ▶ 特別記念茶会「秋の消息」 全席、満席となりました(9月28日更新) お陰様で、10:00席入、11:30席入、13:00席入のお席が満席となり、全席満席となりました。 大勢のお客様からお申込みを頂きまして、本当にありがとうございました。 現在、10:00の会、11:30の会、13:00の会のお席、全席キャンセル待ちを受け付けております。 キャンセル待ちをご希望の皆様は、お手数で恐縮ですが、弊廊までお電話(03-3352-5118)か、メール(gallery@kakiden.com)にてお申し付けください。 HP上でキャンセル待ちの受付が出来ず、誠に申し訳ございません。 どうぞよろしくお願いいたします。 ▶ 特別記念茶会「秋の消息」11:30席入の会が満席となりました(9月24日更新) お陰様で、11:30席入のお席が満席となりました。 大勢のお客様からお申込みを頂きまして、本当にありがとうございました。 現在、11:30席入のお席は、キャンセル待ちを受け付けております。 キャンセル待ちをご希望の皆様は、お手数で恐縮ですが、弊廊までお電話(03-3352-5118)か、メール(gallery@kakiden.com)にてお申し付けください。 ▶ 特別記念茶会「秋の消息」のご案内 柿傳ギャラリーの上にある新宿 柿傳の茶室にて、本展の特別記念茶会「秋の消息」を開催致します。 席主は、本展の出品作家一同が力を合わせて務めさせて頂きます。 茶会に参加された事のない初心の方も大歓迎ですので、どうぞお気軽に、信楽ゆかりのお道具で、秋分の候の一服をお楽しみ頂ければ幸いです。 皆様からのお申込をお待ち申し上げております。 ・日時 10月7日(火) 10:00 席入[満席]、11:30 席入[満席]、13:00 席入[満席]の三席 ※ 席入15分前まで受付・寄付(7階)に集まりください。 ・席主 出品作家一同 ・場所 新宿 京懐石 柿傳(東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル) 受付・寄付「安与ホール(7階)」 ↓ 薄茶席「残月亭(9階)」 ↓ 点心席「古今サロン(6階)」 ・点心 お食事の内容は、小向付、旬菜を盛り込んだ縁高、煮物椀、ご飯と香の物です。 もちろん、山口県の美味しい日本酒もふんだんにご用意しております。。 ・会費 7,000円(税込) 当日、受付(安与ホール 7階)にて申し受けます。 ※ 恐れ入りますが、現金のお支払いのみとさせて頂いております。 ・服装 お楽な格好で、ご自由にどうぞお出掛け下さい。 ・所要 1時間45分〜2時間程度 ・ お問合せ先 TEL 03-3352-5118 /FAX 03-5269-0335 MAIL gallery@kakiden.com 電話は11時~19時受付(ギャラリー休廊日を除きます) |
| DM | この展覧会のDMを見る(PDF) |
| 展示風景動画 Exhibition Scenery Video | |
| 展示風景写真 Exhibition Scenery Photo | |
| 弊廊での 展覧会実績 Exhibition Archives |
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| 主な出品作品 Main Exhibited Works |
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No.1ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 岡田 泰 |
| 作品名 | 白萩釉窯変灰被割高台茶盌 中也の詩テーマ作品 「雪の宵」 |
| 価格 | 税別16万円 (税込176,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 13.4 × D 12.6 × H 7.3 (㎝) |
No.2ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 坂 髙麗左衛門 (十四世) |
| 作品名 | 練込捻手茶碗 中也の詩テーマ作品 「心象」 |
| 価格 | 税別25万円 (税込275,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 16.0 × D 14.6 × H 8.9 (㎝) |
No.3
| 作家名 | 坂倉新兵衛 (十六代) |
| 作品名 | 茶盌 ーほしうみー 中也の詩テーマ作品 「幼獣の歌」 |
| 価格 | 税別30万円 (税込330,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 14.6 × D 12.5 × H 9.5 (㎝) |
No.4ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 新庄紹弘 |
| 作品名 | 萩茶碗 中也の詩テーマ作品 「北の海」 |
| 価格 | 税別10万円 (税込110,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | Φ 11.9 × H 7.5 (㎝) |
No.5ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 田原崇雄 |
| 作品名 | 手捏茶碗 中也の詩テーマ作品 「冷たい夜」 |
| 価格 | 税別14万円 (税込154,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | Φ 13.2 × H 9.5 (㎝) |
No.6ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 玉村登陽 (二代) |
| 作品名 | 萩粉引茶盌 中也の詩テーマ作品 「生い立ちの歌」 |
| 価格 | 税別15万円 (税込165,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | Φ15.3 × H 10.3 (㎝) |
No.8ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 坂 髙麗左衛門 (十四世) |
| 作品名 | 耳付花入 |
| 価格 | 税別14万円 (税込154,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 11.4 × D 10.2 × H 22.3 (㎝) |
No.9ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 坂倉新兵衛 (十六代) |
| 作品名 | 盌 -骨によせて- 中也の詩テーマ作品 「骨」 |
| 価格 | 税別25万円 (税込275,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 12.0 × D 15.6 × H 12.8 (㎝) |
No.19
| 作家名 | 岡田 泰 |
| 作品名 | 萩茶盌 中也の詩テーマ作品 「失せし希望」 |
| 価格 | 税別12万円 (税込132,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 13.9 × D 13.7 × H 8.1 (㎝) |
No.27ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 坂倉新兵衛 |
| 作品名 | 茶盌-ほしうみ- |
| 価格 | 税別30万円 (税込330,000 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | W 13.0 × D 11.8 × H 9.3 (㎝) |
No.36ご売約済 Sold Out
| 作家名 | 玉村登陽 |
| 作品名 | [左] 香合 (鶴) [右] 香合 (亀) |
| 価格 | 各 税別1万5千円 (税込16,500 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | [左] W 7.0 × D 4.9 × H 5.8 (㎝) [右] W 5.4 × D 7.8 × H 3.8 (㎝) |
No.37
| 作家名 | [左] 田原崇雄 [中] 坂倉新兵衛 [右] 岡田 泰 |
| 作品名 | [左] 蓋置 「新宿」【ご売約済】 [中] 石くれ蓋置【ご売約済】 [右] 淡青釉蓋置 |
| 価格 | [左] 税別3万円 (税込33,000 円) [中] 税別3万円 (税込33,000 円) [右] 税別1万2千円 (税込13,200 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | [左] W 6.2 × D 6.9 × H 5.3 (㎝) [中] W 4.9 × D 5.4 × H 5.7 (㎝) [右] Φ 6.2 × H 5.4 (㎝) |
No.38
| 作家名 | [左] 坂倉新兵衛 [中] 田原崇雄 [右] 坂 髙麗左衛門 |
| 作品名 | [左] 大道粉引酒盃【ご売約済】 [中] 徳利 [右] 酒盃【ご売約済】 |
| 価格 | [左] 税別2万5千円 (税込27,500 円) [中] 税別2万4千円 (税込26,400 円) [右] 税別2万円 (税込22,000 円) |
| 箱 | [左] 桐箱付(後日) [中] 桐箱付(後日) [右] 桐箱付 |
| 寸法 | [左] W 6.4 × D 6.3 × H 3.9 (㎝) [中] Φ 8.1 × H 11.2 (㎝) [右] W 6.8 × D 6.7 × H 4.3 (㎝) |
No.39
| 作家名 | [左] 岡田 泰 [中] 新庄紹弘 [右] 玉村登陽 |
| 作品名 | [左] 白萩釉窯変ぐい呑【ご売約済】 [中] 片口 [右] ぐい呑【ご売約済】 |
| 価格 | [左] 税別1万5千円 (税込16,500 円) [中] 税別8千円 (税込8,800 円) [右] 税別1万2千円 (税込13,200 円) |
| 箱 | 桐箱付(後日) |
| 寸法 | [左] Φ 6.4 × H 5.2 (㎝) [中] W 12.2 × D 10.2 × H 6.3 (㎝) [右] Φ 6.8 × H 5.7 (㎝) |
販売方法につきまして
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- DMや当サイトに掲載している作品は、会期が始まる前の事前予約を承っております。
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- 実際に弊廊にお出かけ頂けない方には、お電話やメールでのご注文も喜んで承ります。
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- 皆様からのお問い合わせを心よりお待ち申し上げております。





