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作家別展覧会一覧

辻村 史朗

平成26年7月6日(日)~7月12日(土)
林屋 晴三 監修 柿傳ギャラリー特撰 現代茶の湯の器 展
平成25年11月7日(木)~11月13日(水)
ジェフ シャピロ・辻村 史朗・クロード シャンピ 三人展
平成21年7月19日(日)~8月2日(日)
林屋 晴三 監修 第3回 柿傳ギャラリー特撰 現代 茶の湯の器 展
平成21年1月7日(水)~1月18日(日)
林屋 晴三 監修 第2回 柿傳ギャラリー特撰 現代 茶の湯の器 展
平成20年7月22日(火)~8月10日(日)
林屋 晴三 監修 第1回 柿傳ギャラリー特撰 現代 茶の湯の器 展
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今日の新宿は、うららかな一日となりました。

さて、弊廊では、今日から「唐津 隆太窯 中里健太 陶展 斑唐津と刷毛目のうつわ」が始まりました。

会期初日から、大勢のお客様にお出かけを頂きまして、誠にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。

中里健太 @nakazato_kenta さんは、唐津焼の若手陶芸家で、人気の窯元である 隆太窯(りゅうたがま) @ryutagama の三代目です。

▶︎ 中里健太
Nakazato Kenta
平成5年 唐津に生まれる
平成27年 父、中里太亀に師事 
令和元年 銀座新古美術万葉洞にて親子三代展
令和3年 福岡 ギャラリートミナガにて初個展、唐津 洋々閣にて個展
福岡 PROPOSTA di CASA オープニング記念食事会として
La Maison de la Nature Goh 福山剛氏のコース料理の器を制作
同会場にて展覧会を開催
令和5年 柿傳ギャラリーにて東日本初個展

以下は、本展に際し、健太さんから頂いたご挨拶文です。
.
.
この度、柿傳ギャラリーにて四回目となる展覧会を開催いたします。

今展では、藁灰釉(斑唐津/まだらがらつ)のうつわと、刷毛目(はけめ)のうつわを二つの柱として、食器、茶器、酒器、花器などをご紹介いたします。

斑唐津に用いる藁(わら)の灰は唐津の「めぐみの里」という産地直送のお店の宮崎さんが、無農薬・無肥料で作られるお米の藁を分けていただき、釉薬の原料として使わせていただいております。

皆さまに広くお楽しみいただける藁灰の釉薬を目指し、少しずつ試験を重ねてまいりました。

また刷毛目のうつわには、動物の毛等を束ねて作られた刷毛や、釉薬と同じ稲藁を束ねて作った刷毛を用い、土肌に刷毛目を施したものになります。

藁という素材を、釉としても、手頃な道具の材としても用いて毎年作陶しております。この機会にあわせてご覧いただけましたら嬉しく思います。

皆さまに楽しんでお使いいただけますと幸いです。

中里健太
.
.
そして、今日は、 本展のメインビジュアルをご紹介致しましょう。
斑唐津の茶碗と、刷毛目の水指を弊廊上の新宿 柿傳の茶室に持ち込んでパチリ。

◀︎ Pic1真ん中,2-4
斑唐津茶碗
※ お陰様で、ご売約を頂きました。お買上げを頂きまして、ありがとうございました。
中里健太 作
W 12.5 × D 11.3 × H 7.4 cm
桐箱付(後日)

▶︎ Pic5-7
刷毛目耳付水指
中里健太 作
Φ 19.0 × H 17.4 cm
税別8万円 (税込88,000 円)
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうかお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 唐津 隆太窯 中里健太 陶展 
斑唐津と刷毛目のうつわ
令和8年4月5日(日)~4月10日(金)
会期中無休
午前11時~午後7時まで
(最終日の4月10日は午後5時まで)

▷ Kenta Nakazato of Ryuta Kiln, Karatsu Ware 
— Vessels in Madara Karatsu and Hakeme Brushwork
April 5 - April 10, 2026
Open daily 11 am to 7 pm except for April 10, when the gallery will close at 5 pm.

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

#中里健太
#隆太窯
#茶碗
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
今日の新宿は、雨の止まない一日でした、、、

さて、今日も、「伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー」の名残りのショットとして、八つの大きな皿や鉢をお届けしましょう。

「陶葉会」は、日本工芸会に所属する千葉県在住の陶芸家のグループです。

早いもので、弊廊で7回目となる本展は、「春のうつわ」として、↓の19名の陶芸家による華やかな近作の陶磁器を展観しておりました。

朝倉 潔 @gonspace 
梅澤知弘 @umezawa_tomohiro
上瀧勝治 Uwataki Katsuji
大河内泰弘 @siosai2017 
小野満全登 Onomitsu Zento
小原健次 Ohara Kenji
金子英子 Kaneko Hideko
神谷紀雄 @norio_kamiya 
狩谷 実 Kariya Minoru
坂本直隆 Sakamoto Naotaka
寿 笑  Ju Sho
杉本孝司 Sugimoto Kouji
鈴木圭太 @keitasan_k 
野田浩美 Noda Hiromi
林 武宏 Hayashi Takehiro
林 寧彦 @hayashiyasuhiko.face 
深山香里 @jasmineprofumo 
安田直子Yasuda Naoko
輪笠伸好 Wakasa Nobuyoshi

▶︎ Pic2
伊勢海老文皿
朝倉 潔 作
Φ 29.5 × H 5.0 cm
税別3万8千円 (税込41,800 円)
箱無し

▶︎ Pic3
掻落(かきおとし)花文大鉢
小原健次 作
Φ 30.0 × H 7.5 cm
税別6万円 (税込66,000 円)
桐箱付 (後日)

▶︎ Pic4
染付山法師文陶筥(とうばこ)
林 武宏 作
Φ 23.0 × H 10.0 cm
税別14万円 (税込154,000 円)
桐箱付 (後日)

▶︎ Pic5
練込碗 (新緑)
深山香里 作
Φ 22.0 × H 10.0 cm
税別5万円 (税込55,000 円)
箱無し

▶︎ Pic6
漆黒釉ツワプキ文丸皿
林 寧彦 作
Φ 26.0 × H 3.5 cm
税別3万円 (税込33,000 円)
箱無し

▶︎ Pic7
碧光 鉢
野田浩美 作
税別5万円 (税込55,000 円)
箱無し

▶︎ Pic8
青白磁鉢
杉本孝司 作
税別2万4千円 (税込26,400 円)
箱無し

▶︎ Pic9
大山椒魚(オオサンショウウオ)文皿
朝倉 潔 作
税別3万8千円 (税込41,800 円)
箱無し

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

この日曜日がお休みの皆様、どうぞ素敵な休日となります様に。

この日曜日がお仕事の皆様、本当にお疲れ様でございます。お仕事のご成功をお祈り申し上げます。

店主 安田尚史

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#陶葉会
#大皿
#うつわ
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
新宿は、花冷えの朝を迎えております、、、

さて、今日は、「伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー」の名残りのショットとして、鈴木圭太 @keitasan_k さんの風格ある花入をお届けしましょう。

弊廊上の新宿 柿傳の茶室に持ち込んでパチリ。

「陶葉会」は、日本工芸会に所属する千葉県在住の陶芸家のグループです。

早いもので、弊廊で7回目となる本展は、「春のうつわ」として、↓の19名の陶芸家による華やかな近作の陶磁器を展観しておりました。

朝倉 潔 @gonspace 
梅澤知弘 @umezawa_tomohiro
上瀧勝治 Uwataki Katsuji
大河内泰弘 Ookawachi Yasuhiro
小野満全登 Onomitsu Zento
小原健次 Ohara Kenji
金子英子 Kaneko Hideko
神谷紀雄 @norio_kamiya 
狩谷 実 Kariya Minoru
坂本直隆 Sakamoto Naotaka
寿 笑  Ju Sho
杉本孝司 Sugimoto Kouji
鈴木圭太 @keitasan_k 
野田浩美 Noda Hiromi
林 武宏 Hayashi Takehiro
林 寧彦 @hayashiyasuhiko.face 
深山香里 @jasmineprofumo 
安田直子Yasuda Naoko
輪笠伸好 Wakasa Nobuyoshi

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

三寒四温の毎日です。
どうぞ一層お気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#陶葉会
#鈴木圭太
#花入
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
今日の新宿は、雨の止まぬ一日となりやました。

さて、「伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー」は、先程、無事にお開きを迎える事が出来ました。

お忙しい中、弊廊までお出かけ頂いた皆様、お買い上げを頂きました皆様、つたない弊廊のInstagramやHPをご覧頂いた皆様、本当にありがとうございました。

皆様とお目にかかれて、本当に嬉しゅうございました。
感謝の気持ちで一杯です・・・

「陶葉会」は、日本工芸会に所属する千葉県在住の陶芸家のグループです。

早いもので、弊廊で7回目となる本展は、「春のうつわ」として、19名の陶芸家による華やかな近作の陶磁器を発表しておりました。

そして、今日は、以下の8名の皆さんによる酒器をご紹介いたしましょう。

梅澤知弘 @umezawa_tomohiro
小野満全登 Onomitsu Zento
金子英子 Kaneko Hideko
狩谷 実 Kariya Minoru
坂本直隆 Sakamoto Naotaka
寿 笑  Ju Sho
安田直子Yasuda Naoko
輪笠伸好 Wakasa Nobuyoshi

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

寒さもゆるんできましたね。
どうぞ一層お気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#陶葉会
#酒器
#酒器がしゅき
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
今宵の新宿は、昼間とは打って変わって、冷たい風が吹いております・・・

さて、現在、弊廊では、「 伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー」を開催中です。

「陶葉会」は、日本工芸会に所属する千葉県在住の陶芸家のグループです。

早いもので、弊廊で7回目となる本展は、「春のうつわ」として、19名の陶芸家による華やかな近作の陶磁器を発表しております。

出品作家は、神谷紀雄会長を中心に、若手からベテランまで↓の総勢19名の皆様です。

朝倉 潔 @gonspace 
梅澤知弘 @umezawa_tomohiro
上瀧勝治 Uwataki Katsuji
大河内泰弘 Ookawachi Yasuhiro
小野満全登 Onomitsu Zento
小原健次 Ohara Kenji
金子英子 Kaneko Hideko
神谷紀雄 @norio_kamiya 
狩谷 実 Kariya Minoru
坂本直隆 Sakamoto Naotaka
寿 笑  Ju Sho
杉本孝司 Sugimoto Kouji
鈴木圭太 Suzuki Keita
野田浩美 Noda Hiromi
林 武宏 Hayashi Takehiro
林 寧彦 Hayashi Yasuhiko
深山香里 @jasmineprofumo 
安田直子Yasuda Naoko
輪笠伸好 Wakasa Nobuyoshi

そして、今日は、大河内泰弘さんの茶碗を弊廊上の茶室に持ち込んでパチリ。

モダンな佇まいですが、茶室の雰囲気にも合って、私は気に入っております。

▶︎ 釉上彩茶盌
大河内泰弘 作
W 11.0 × D 11.0 × H 10.0 cm
税別6万円 (税込66,000 円)
桐箱付 (後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

新しい一週間が始まります。
皆様にとりまして、この一週間も佳き日々となります様に。

店主 安田尚史

▶︎ 伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー
令和8年3月26日(木)~3月31日(火)
会期中無休
午前11時~午後7時まで
(最終日の3月31日は午後5時まで)

▷ Tōyōkai VII: Spring Vessels 
— A Group Exhibition of Ceramic Artists from Chiba
March 26 - March 31, 2026
Open daily 11 am to 7 pm except for March 31, when the gallery will close at 5 pm.

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#陶葉会
#大河内泰弘
#茶碗
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
今日の新宿は花冷えの一日となりました・・・

さて、現在、弊廊では、「伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー」を開催中です。

「陶葉会」は、日本工芸会に所属する千葉県在住の陶芸家のグループです。

早いもので、弊廊で7回目となる本展は、「春のうつわ」として、華やかな近作の陶磁器を発表しております。

出品作家は、神谷紀雄会長を筆頭に、若手からベテランまで↓の総勢19名の皆様です。

朝倉 潔 @gonspace 
梅澤知弘 @umezawa_tomohiro
上瀧勝治 Uwataki Katsuji
大河内泰弘 Ookawachi Yasuhiro
小野満全登 Onomitsu Zento
小原健次 Ohara Kenji
金子英子 Kaneko Hideko
神谷紀雄 @norio_kamiya 
狩谷 実 Kariya Minoru
坂本直隆 Sakamoto Naotaka
寿 笑  Ju Shou
杉本孝司 Sugimoto Kouji
鈴木圭太 @keitasan_k 
野田浩美 Noda Hiromi
林 武宏 Hayashi Takehiro
林 寧彦 @hayashiyasuhiko.face 
深山香里 @jasmineprofumo 
安田直子 Yasuda Naoko
輪笠伸好 Wakasa Nobuyoshi

そして、今日は本展のメインビジュアルを飾った画像(Pic1-3)と、陶葉会 会長である神谷紀雄先生と、上瀧勝治先生のお作品をご紹介致しましよう。

▶︎ Pic4-6
神谷紀雄 作
鉄絵銅彩椿文花生
Φ 7.7 × 18.9 cm
税別4万円 (税込44,000 円)
桐箱付 (後日)

▶︎ Pic7-9
上瀧勝治 作
布染正臙脂水指
Φ 18.0 × H 17.0 cm
税別20万円 (税込220,000 円)
桐箱付 (後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

三寒四温の日々です。どうかお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 伝統工芸 陶葉会 VII ー春のうつわー
令和8年3月26日(木)~3月31日(火)
会期中無休
午前11時~午後7時まで
(最終日の3月31日は午後5時まで)

▷ Tōyōkai VII: Spring Vessels 
— A Group Exhibition of Ceramic Artists from Chiba
March 26 - March 31, 2026
Open daily 11 am to 7 pm except for March 31, when the gallery will close at 5 pm.

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#陶葉会
#うつわ
#うつわ好き
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
新宿は寒い夜の時が進んでおります・・・

現在、弊廊では、「明るい部屋 絵を描く ロラン・バルト展」を開催中です。
※ 最終日の3月22日(日)は午後4時までの開廊です。

本展は、フランスの哲学者や批評家であったロラン・バルト(Roland Barthes 1915-1980年/Pic10)が描いた気高く美しい抽象画を展観しています。

そして、今日は本展の展示風景をお届けいたしましょう。

弊廊ではめずらしい絵画の展覧会です。
(なお、今回は販売せず、ご覧いただくだけの展覧会です。)

本企画は、敬愛するギャラリー、ウナックトウキョウの海上様と伊藤様のお力を頂いております。
この場を借りて厚くお礼申し上げます。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

この日曜日がお休みの皆様、どうぞ素敵な休日となります様に。

この日曜日がお仕事の皆様、本当にお疲れ様でございます。お仕事のご成功をお祈り申し上げます。

店主 安田尚史

▶︎ 明るい部屋 
絵を描く ロラン・バルト展
令和8年3月20日(金)~3月22日(日)
午前11時~午後7時まで(最終日の3月22日は午後4時まで)

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

#ウナックトウキョウ
#ロランバルト
#抽象画
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
今日の新宿は暖かな一日となりました。

さて、アートフェア東京 20 @artfairtokyo に、日本陶磁協会様 @the_japan_ceramic_society が出展していた「第66回 日本陶磁協会賞 歴代受賞作家展 2026」は、先日、無事にお開きを迎える事が出来ました。

お忙しい中、アートフェア東京の会場までお出かけ頂いた皆様、お買い上げを頂きました皆様、つたない弊廊のInstagramやHPをご覧頂いた皆様、本当にありがとうございました。

会場にて、皆様とお目にかかれ本当に嬉しゅうございました。
感謝の気持ちで一杯です・・・

本展の主催者は、日本陶磁協会様であり、弊廊は協力という形で、その販売のお手伝いをさせて頂いておりました。

日本陶磁協会様が、その年の活動をもとに最も優れた作家を表彰する日本陶磁協会賞と、これまでの活動と功績を踏まえたうえで日本の陶芸界に大きな貢献を残した作家を表彰する同金賞。
 
本展は、昭和29年から始まった、映えある日本陶磁協会賞の歴代受賞作家44名↓の近作を展観しておりました。

▶︎ 出品作家
秋山 陽  Akiyama Yo
伊勢﨑晃一朗 @koichiroisezaki
市野雅彦 @masahiko.ichino_ 
伊藤慶二 Ito Keiji
伊藤赤水 @itousekisui 
伊藤秀人 @hi_dehito 
十四代 今泉今右衛門 Imaizumi Imaemon XIV
内田鋼一 Uchida Koichi 
江口勝美 Eguchi Katsumi
隠﨑隆一 @kakurezaki_ryu 
加藤亮太郎 @ryotarokato 
金重晃介 Kaneshige Kosuke
金重有邦 Kaneshige Yuho
川瀬 忍 Kawase Shinobu
川端健太郎 @kentarokawabata812 
八代 清水六兵衞 @rokubeykiyomizu 
桑田卓郎 @takurokuwata 
小池頌子 Koike Shoko
重松あゆみ Shigematsu Ayumi
神農 巌 Shinno Iwao 
鈴木五郎 Suzuki Goro 
鈴木三成 Suzuki Sansei
鈴木 徹 @_tetsu_suzuki 
高橋奈己 @naminami_takahashi 
滝口和男 @takiguchikazuo 
武腰 潤 Takegoshi Jun 
田嶋悦子 Tashima Etsuko
玉置保夫 Tamaoki Yasuo
中里 隆 @takashi_nakazato_potter 
中島晴美 Nakashima Harumi 
新里明士 @niisato_akio 
原 清 Hara Kiyoshi
福島善三 Fukushima Zenzo
前田昭博 @yanasegama 
前田正博 Maeda Masahiro 
三原 研 @sanyuanyan 
三代 宮永東山 Miyanaga Tozan III 
十三代 三輪休雪 @miwagama 
森 陶岳 Mori Togaku 
森野泰明 Morino Taimei
八木 明 Yagi Akira
柳原睦夫 Yanagihara Mutsuo 
𠮷田美統 Yoshida Minori
和田 的 Wada Akira

そして、今日は、本展のサブビジュアルを飾った作品6点をご紹介致しましょう。
Pic1画像の左上から時計回りに、、、

▶︎ Pic2
ざわざわするかたち 26-B
中島晴美 作
W 33.0 × D 44.0 × H 65.0 cm
税別180万円 (税込1,980,000 円)
箱無し

▶︎ Pic3
わらべ(童)
伊藤慶二 作
W 22.0 × D 17.0 × H 21.0 cm
税別55万円 (税込605,000 円)
箱無し

▶︎ Pic4
白器香炉「ようこそ!」
和田 的 作
※ お陰様でご売約を頂きました。ありがとうございました。
[本体] Φ 7.9 × H 13.3 cm
[台座・ガラスケース] Φ 23.3 × H 30.0 cm
桐箱付(後日) 台座・ガラスケース付

▶︎ Pic5
カップ(ストライプ)S,M,L
桑田卓郎 作
※ お陰様でご売約を頂きました。ありがとうございました。
S Φ 5.0 × H 5.0 cm
M Φ 8.0 × H 8.0 cm
L Φ 11.0 × H 11.0 cm
桐箱付(後日)

▶︎ Pic6
エルキャピタン
十三代 三輪休雪 作
W 16.2 × D 15.5 × H 14.2 cm
税別150万円 (税込1,650,000 円)
桐箱付(後日)

▶︎ Pic7
孕
伊勢﨑晃一朗 作
W 29.4 × D 25.0 × H 27.0 cm
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

#日本陶磁協会
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
新宿は星空の美しい一夜となりました。

さて、現在、弊廊は、「アートフェア東京 20 @artfairtokyo 」に日本陶磁協会様が出展中の「第66回 日本陶磁協会賞 歴代受賞作家展 2026」に出張しております。

本展の主催者は、日本陶磁協会様 @the_japan_ceramic_society であり、弊廊は協力という形で、その販売のお手伝いをさせて頂いております。もちろん、私も弊廊スタッフも全員で毎日会場に詰めております。

日本陶磁協会様が、その年の活動をもとに最も優れた作家を表彰する日本陶磁協会賞と、これまでの活動と功績を踏まえたうえで日本の陶芸界に大きな貢献を残した作家を表彰する同金賞。
 
本展は、昭和29年から始まった、映えある日本陶磁協会賞の歴代受賞作家44名↓の近作を展観しております。

▶︎ 出品作家
秋山 陽  Akiyama Yo
伊勢﨑晃一朗 @koichiroisezaki
市野雅彦 @masahiko.ichino_ 
伊藤慶二 Ito Keiji
伊藤赤水 @itousekisui 
伊藤秀人 @hi_dehito 
十四代 今泉今右衛門 Imaizumi Imaemon XIV
内田鋼一 Uchida Koichi 
江口勝美 Eguchi Katsumi
隠﨑隆一 @kakurezaki_ryu 
加藤亮太郎 @ryotarokato 
金重晃介 Kaneshige Kosuke
金重有邦 Kaneshige Yuho
川瀬 忍 Kawase Shinobu
川端健太郎 @kentarokawabata812 
八代 清水六兵衞 @rokubeykiyomizu 
桑田卓郎 @takurokuwata 
小池頌子 Koike Shoko
重松あゆみ Shigematsu Ayumi
神農 巌 Shinno Iwao 
鈴木五郎 Suzuki Goro 
鈴木三成 Suzuki Sansei
鈴木 徹 @_tetsu_suzuki 
高橋奈己 @naminami_takahashi 
滝口和男 @takiguchikazuo 
武腰 潤 Takegoshi Jun 
田嶋悦子 Tashima Etsuko
玉置保夫 Tamaoki Yasuo
中里 隆 @takashi_nakazato_potter 
中島晴美 Nakashima Harumi 
新里明士 @niisato_akio 
原 清 Hara Kiyoshi
福島善三 Fukushima Zenzo
前田昭博 @yanasegama 
前田正博 Maeda Masahiro 
三原 研 @sanyuanyan 
三代 宮永東山 Miyanaga Tozan III 
十三代 三輪休雪 @miwagama 
森 陶岳 Mori Togaku 
森野泰明 Morino Taimei
八木 明 Yagi Akira
柳原睦夫 Yanagihara Mutsuo 
𠮷田美統 Yoshida Minori
和田 的 Wada Akira

そして、本展会場内には、以下の通り、お呈茶席を設けております。
協会賞・奨励賞受賞作家の茶碗で一服のお茶をお召し上がり頂けます。

・日にち 3月13日(金)〜15日(日)
・時間 最終日3月15日は 11時30分~16時まで ※定員に達し次第、16時を待たずに終了する事もございます。
・定員 各日共に先着150名様
・茶券代金 1,000円

今日は、そのお呈茶用のビジュアルを飾った、令和5年度 日本陶磁協会賞の受賞作家である加藤亮太郎さんの凛とした黒茶碗をご紹介致しましょう。

▶︎ 引出黒茶盌
※ お陰様でご売約を頂きました。お買上げを頂きまして、ありがとうございました。
加藤亮太郎 作
W 11.2 × D 10.8 × H 9.0 cm
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

この週末がお休みの皆様、どうぞ素敵な休日となります様に。

この週末がお仕事の皆様、本当にお疲れ様でございます。お仕事のご成功をお祈り申し上げます。

店主 安田尚史

▶︎ 第66回 日本陶磁協会賞 歴代受賞作家展 2026
令和8年3月13日(金)~3月15日(日)
※ 最終日の3月15日は、午前11時〜午後5時まで(最終入場は午後4時半)
会期中無休

▷ 本展会場は、柿傳ギャラリーではなく、「アートフェア東京20」の会場内(有料エリア)です。
※ 恐れながら、ご来場には、アートフェア東京の入場券(当日券5,000円)が必要です。

▷アートフェア東京20 @artfairtokyo 
日本最大級の国際的なアートフェアとして2005年より開催。
古美術・工芸から日本画・近代美術・現代アートまで幅広い作品を展示中です。

▷ 会場 
東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
JR有楽町駅前
ホールE 地下二階  H001 セミナー室

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

#日本陶磁協会
#加藤亮太郎
#茶碗
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
新宿は寒い夜を迎えております・・・

さて、現在、弊廊は、「アートフェア東京 20 @artfairtokyo 」に日本陶磁協会様が出展中の「第66回 日本陶磁協会賞 歴代受賞作家展 2026」に出張しております。

本展の主催者は、日本陶磁協会様であり、弊廊は協力という形で、その販売のお手伝いをさせて頂いております。もちろん、私も弊廊スタッフも全員で会場に詰めております。

以下は、日本陶磁協会様から頂いた本展のご紹介文です。
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日本陶磁協会 @the_japan_ceramic_societyが、その年の活動をもとに最も優れた作家を表彰する日本陶磁協会賞と、これまでの活動と功績を踏まえたうえで日本の陶芸界に大きな貢献を残した作家を表彰する同金賞。
 
2024年度受賞の川端健太郎さん、中里隆さんを含む歴代の受賞作家40余名の作品が一堂に会します。
 
本年は、アートフェア東京20の会場内で展示を行い、受賞作家の魅力を世界へと発言する場となります。
 
皆様のご来場をお待ち申し上げております。
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▶︎ 出品作家
秋山 陽  Akiyama Yo
伊勢﨑晃一朗 @koichiroisezaki
市野雅彦 @masahiko.ichino_ 
伊藤慶二 Ito Keiji
伊藤赤水 @itousekisui 
伊藤秀人 @hi_dehito 
十四代 今泉今右衛門 Imaizumi Imaemon XIV
内田鋼一 Uchida Koichi 
江口勝美 Eguchi Katsumi
隠﨑隆一 @kakurezaki_ryu 
加藤亮太郎 @ryotarokato 
金重晃介 Kaneshige Kosuke
金重有邦 Kaneshige Yuho
川瀬 忍 Kawase Shinobu
川端健太郎 @kentarokawabata812 
八代 清水六兵衞 @rokubeykiyomizu 
桑田卓郎 @takurokuwata 
小池頌子 Koike Shoko
重松あゆみ Shigematsu Ayumi
神農 巌 Shinno Iwao 
鈴木五郎 Suzuki Goro 
鈴木三成 Suzuki Sansei
鈴木 徹 @_tetsu_suzuki 
高橋奈己 @naminami_takahashi 
滝口和男 @takiguchikazuo 
武腰 潤 Takegoshi Jun 
田嶋悦子 Tashima Etsuko
玉置保夫 Tamaoki Yasuo
中里 隆 @takashi_nakazato_potter 
中島晴美 Nakashima Harumi 
新里明士 @niisato_akio 
原 清 Hara Kiyoshi
福島善三 Fukushima Zenzo
前田昭博 @yanasegama 
前田正博 Maeda Masahiro 
三原 研 @sanyuanyan 
三代 宮永東山 Miyanaga Tozan III 
十三代 三輪休雪 @miwagama 
森 陶岳 Mori Togaku 
森野泰明 Morino Taimei
八木 明 Yagi Akira
柳原睦夫 Yanagihara Mutsuo 
𠮷田美統 Yoshida Minori
和田 的 Wada Akira

そして、今日は、本展のメインビジュアルを飾った、昨年の日本陶磁協会賞の受賞作家である川端健太郎さんの作品をご紹介致しましょう。

▶︎ Undulating, 2025
川端健太郎 作
W 20.1 × D 15.9 × H 10.8 cm
箱無し

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

この週末がお休みの皆様、どうぞ素敵な休日となります様に。

この週末がお仕事の皆様、本当にお疲れ様でございます。お仕事のご成功をお祈り申し上げます。

店主 安田尚史

▶︎ 第66回 日本陶磁協会賞 歴代受賞作家展 2026
令和8年3月13日(金)~3月15日(日)
午前11時~午後7時まで(最終入場は午後6時半)
※ 最終日の3月15日は午後5時まで(最終入場は午後4時半)
会期中無休

▷ 本展会場は、柿傳ギャラリーではなく、「アートフェア東京20」の会場内(有料エリア)です。
※ 恐れながら、ご来場には、アートフェア東京の入場券(当日券5,000円)が必要です。

▷アートフェア東京20 @artfairtokyo 
日本最大級の国際的なアートフェアとして2005年より開催。
古美術・工芸から日本画・近代美術・現代アートまで幅広い作品を展示中です。

▷ 会場 
東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
JR有楽町駅前
ホールE 地下二階  H001 セミナー室

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

#日本陶磁協会
#日本陶磁協会賞
#川端健太郎
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
新宿は凍える朝を迎えました。 さて 新宿は凍える朝を迎えました。

さて、今日も、「星野友幸 陶磁展 ーピンクと茶の湯と私ー Season2」の名残りのショットとして、花入をご紹介致しましょう。

星野友幸 @tomoyukihoshino さんは、東京の国分寺市で、洒脱なピンク色の作品を懸命に作る陶芸家です。

▶︎ 星野友幸
Hoshino Tomoyuki
昭和51年 山梨県甲府市出身
平成11年 横浜市立大学商学部卒業 人材サービス企業にて5年間勤務
平成17年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科 修了、猪飼祐一氏に師事
平成19年 東京都国分寺市にて独立
平成25年 第60回 日本伝統工芸展 日本工芸会奨励賞、第5回 菊池ビエンナーレ 奨励賞
平成29年 第11回 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞(選:藤本壮介氏)
令和5年「陶芸の進行形」 菊池寛実記念智美術館
令和7年「ピクチャレスク陶芸」 パナソニック汐留美術館

星野さんのピンクの花入に、拙い花で恐縮ですが、曙椿とダンコウバイを挿してみました。

そろそろ椿も見納めですね・・・
この冬もお世話になりました。

▶︎ 花生 苺乳(バイニュウ)
星野友幸 作
W 10.0 × D 10.5 × H 33.3 cm
税別18万円 (税込198,000 円)
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうかお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#星野友幸
#花入
#柿傳ギャラリー
#hoshinotomoyuki
#kakidengallery
新宿は寒い夜を迎えております、、、

さて、今日は、「星野友幸 陶磁展 ーピンクと茶の湯と私ー Season2」の名残りのショットとして、私も愛用している彼の茶碗をご紹介致しましょう。

星野友幸 @tomoyukihoshino さんは、東京の国分寺市で、洒脱なピンク色の作品を懸命に作る陶芸家です。

▶︎ 星野友幸
Hoshino Tomoyuki
昭和51年 山梨県甲府市出身
平成11年 横浜市立大学商学部卒業 人材サービス企業にて5年間勤務
平成17年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科 修了、猪飼祐一氏に師事
平成19年 東京都国分寺市にて独立
平成25年 第60回 日本伝統工芸展 日本工芸会奨励賞、第5回 菊池ビエンナーレ 奨励賞
平成29年 第11回 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞(選:藤本壮介氏)
令和5年「陶芸の進行形」 菊池寛実記念智美術館
令和7年「ピクチャレスク陶芸」 パナソニック汐留美術館

この茶碗は、内側に星野さんの真骨頂である淡いピンクのガラス釉がかかり、外側は一切薬がかからずマットな磁土で、内外の対比が妙味の茶碗です。

内外で薬を掛け分けた口作りの緊張感と、高台の造形も美しく、私は気に入って愛用しております。

▶︎ 茶碗 KAKEWAKEピンク
星野友幸 作
Φ 11.8 × H 7.7 cm
税別8万円 (税込88,000 円)
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうかお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

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Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#星野友幸
#茶碗
#柿傳ギャラリー
#hoshinotomoyuki
#kakidengallery
新宿は夜の帳が下りました。 さて、 新宿は夜の帳が下りました。

さて、「星野友幸 陶磁展 ーピンクと茶の湯と私ー Season2」は、先日、無事にお開きを迎える事が出来ました。

お忙しい中、弊廊までお出かけ頂いた皆様、お買い上げを頂きました皆様、つたない弊廊のInstagramやHPをご覧頂いた皆様、本当にありがとうございました。

皆様とお目にかかれて、本当に嬉しゅうございました。
感謝の気持ちで一杯です・・・

星野友幸 @tomoyukihoshino さんは、東京の国分寺市で、洒脱なピンク色の作品を懸命に作る陶芸家です。

▶︎ 星野友幸
Hoshino Tomoyuki
昭和51年 山梨県甲府市出身
平成11年 横浜市立大学商学部卒業 人材サービス企業にて5年間勤務
平成17年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科 修了、猪飼祐一氏に師事
平成19年 東京都国分寺市にて独立
平成25年 第60回 日本伝統工芸展 日本工芸会奨励賞、第5回 菊池ビエンナーレ 奨励賞
平成29年 第11回 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞(選:藤本壮介氏)
令和5年「陶芸の進行形」 菊池寛実記念智美術館
令和7年「ピクチャレスク陶芸」 パナソニック汐留美術館

今日は、「苔盌」と名付けられた苔のうつわをご紹介いたしましょう。

▶︎ 苔盌 苺乳(こけわん ばいにゅう)
星野友幸 作
Φ 6.0 × H 8.0 cm
税別7万円 (税込77,000 円)
箱無し

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
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3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

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#星野友幸
#苔
#柿傳ギャラリー
#hoshinotomoyuki
#kakidengallery
新宿は暖かな昼下がりとなりました。

現在、弊廊で開催中の「星野友幸 陶磁展 ーピンクと茶の湯と私ー Season2」も、早いもので最終日となりました。
※ 最終日の3/5(木)は17時までの開廊です。

星野友幸 @tomoyukihoshino さんは、東京の国分寺市で、洒脱なピンク色の作品を懸命に作る陶芸家です。

▶︎ 星野友幸
Hoshino Tomoyuki
昭和51年 山梨県甲府市出身
平成11年 横浜市立大学商学部卒業 人材サービス企業にて5年間勤務
平成17年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科 修了、猪飼祐一氏に師事
平成19年 東京都国分寺市にて独立
平成25年 第60回 日本伝統工芸展 日本工芸会奨励賞、第5回 菊池ビエンナーレ 奨励賞
平成29年 第11回 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞(選:藤本壮介氏)
令和5年「陶芸の進行形」 菊池寛実記念智美術館
令和7年「ピクチャレスク陶芸」 パナソニック汐留美術館

今日は、人気の果物シリーズから、可愛い焼き物のりんご達をご紹介致しましょう。

▲ 真ん中
果実 三姫
※ お陰様で、ご売約を頂きました。お買上げを頂きまして、ありがとうございました。
星野友幸 作
W 9.6 × D 9.6 × H 11.5 cm
箱無し

▲ 真ん中以外
果実
星野友幸 作
Φ 9.4 × H 8.3 cm
一個 税別4万円 (税込44,000 円)
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 星野友幸 陶磁展 
ーピンクと茶の湯と私ー
Season2
令和8年2月28日(土)~3月5日(木)
午前11時~午後7時まで(最終日の3月5日は午後5時まで)

▷ Hoshino Tomoyuki 
Ceramics Solo Exhibition 
-Pink,Chanoyu and Myself-
Season2
February 28 - March 5, 2026
Open daily 11 am to 7 pm except for March 5, when the gallery will close at 5 pm.

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

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皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#星野友幸
#りんご
#オブジェ
#柿傳ギャラリー
#kakidengallery
新宿は晴れ間の見える昼下がりを迎えております。

さて、現在、弊廊では、「星野友幸 陶磁展 ーピンクと茶の湯と私ー Season2」を開催中です。

星野友幸 @tomoyukihoshino さんは、東京の国分寺市で、洒脱なピンク色の作品を懸命に作る陶芸家です。

▶︎ 星野友幸
Hoshino Tomoyuki
昭和51年 山梨県甲府市出身
平成11年 横浜市立大学商学部卒業 人材サービス企業にて5年間勤務
平成17年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科 修了、猪飼祐一氏に師事
平成19年 東京都国分寺市にて独立
平成25年 第60回 日本伝統工芸展 日本工芸会奨励賞、第5回 菊池ビエンナーレ 奨励賞
平成29年 第11回 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞(選:藤本壮介氏)
令和5年「陶芸の進行形」 菊池寛実記念智美術館
令和7年「ピクチャレスク陶芸」 パナソニック汐留美術館

今日は、ピンク色をした細身の掛花入をご紹介致しましょう。
拙い花で恐縮ですが、山桜を挿してみました。
見頃でございます。

▶︎ 掛花生 糖衣
※ お陰様でご売約を頂きました。お買上げを頂きまして、ありがとうございました。
星野友幸 作
W 5.0 × D 3.7 × H 28.5 cm
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 星野友幸 陶磁展 
ーピンクと茶の湯と私ー
Season2
令和8年2月28日(土)~3月5日(木)
午前11時~午後7時まで(最終日の3月5日は午後5時まで)

▷ Hoshino Tomoyuki 
Ceramics Solo Exhibition 
-Pink,Chanoyu and Myself-
Season2
February 28 - March 5, 2026
Open daily 11 am to 7 pm except for March 5, when the gallery will close at 5 pm.

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#星野友幸
#掛花入
#柿傳ギャラリー
#hoshinotomoyuki
#kakidengallery
新宿は暖かな昼下がりを迎えております。

さて、弊廊では、「星野友幸 陶磁展 ーピンクと茶の湯と私ー Season2」が始まりました。

星野友幸 @tomoyukihoshino さんは、東京の国分寺市で、洒脱なピンク色の作品を懸命に作る陶芸家です。

今日は、本展のメインビジュアルを飾った画像をお届けしましょう。
彼のピンク色の美しい水指を弊廊上にある新宿 柿傳の広間の茶室に持ち込んでみました。

以下は、星野さんから頂いた本展のご紹介文です。
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3年前、柿傳ギャラリーでの個展ご案内状にて表明した私の「ピンク宣言」。
ごく一部のやきもの愛好家、茶の湯界隈で、局地的に話題になったとかならなかったとか。
 
作品作りに勤む私の耳に敬愛する高田文夫先生はradikoから語りかけます。「人気とは高さより長さである」と。
 
ピンクの陶芸作家として生きていく道を選んだ私も今年半白。人生100年時代、白寿ならぬピンク寿を迎えられるその日まで、修練は続きます。
 
「できれば地元の名峰甲斐駒ヶ岳ほどの高さで長く」と思わず考えてしまうあたり、この色を選び取ったことは必然であったかと、ロクロを回しながら膝を打つ日々です。
 
この度人生のちょうど折り返し地点、であって欲しい節目の個展を開催させていただきます。
相も変わらずピンク多めの会場となりますが、ご清覧ご批評賜りたく、ご案内申し上げます。

星野友幸
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▶︎ 星野友幸
Hoshino Tomoyuki
昭和51年 山梨県甲府市出身
平成11年 横浜市立大学商学部卒業 人材サービス企業にて5年間勤務
平成17年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科 修了、猪飼祐一氏に師事
平成19年 東京都国分寺市にて独立
平成25年 第60回 日本伝統工芸展 日本工芸会奨励賞、第5回 菊池ビエンナーレ 奨励賞
平成29年 第11回 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞(選:藤本壮介氏)
令和5年「陶芸の進行形」 菊池寛実記念智美術館
令和7年「ピクチャレスク陶芸」 パナソニック汐留美術館

▶︎ 水指 ピンクグラス
星野友幸 作
Φ 17.7 × H 19.2 cm
税別22万円 (税込242,000 円)
桐箱付(後日)

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
どうぞおいといくださいませ。

店主 安田尚史

▶︎ 星野友幸 陶磁展 
ーピンクと茶の湯と私ー
Season2
令和8年2月28日(土)~3月5日(木)
午前11時~午後7時まで(最終日の3月5日は午後5時まで)

▷ Hoshino Tomoyuki 
Ceramics Solo Exhibition 
-Pink,Chanoyu and Myself-
Season2
February 28 - March 5, 2026
Open daily 11 am to 7 pm except for March 5, when the gallery will close at 5 pm.

▶︎ 柿傳(かきでん)ギャラリー
東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビル地下2階
📞03-3352-5118
✉️gallery@kakiden.com

▷ Kakiden Gallery
Yasuyo Bldg.B2F
3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo JAPAN

本展の出品作品などは、お手数ですが、↑プロフィール(@kakidengallery )の弊廊HPからご覧頂ければ幸いです。

お気になるお作品がございましたら、お電話(03-3352-5118)、メール(gallery@kakiden.com)、DMにてお気軽にお問い合わせ頂ければ幸いです。

皆様からのお問合せをお待ち申し上げております。

#星野友幸
#水指
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・お電話でのお問い合わせは 03-3352-5118

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・住所:東京都新宿区新宿 3-37-11 安与ビル地下2階
・最寄り駅:JR新宿駅 徒歩1分(中央東口)
・開廊時間:午前11時~午後7時まで(最終日は午後5時まで)会期中無休
※開廊時間は展覧会によって異なりますので、詳細の時間は展覧会のページを御覧ください。

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