勝手に林屋晴三先生を偲ぶ茶会席主 : 安食ひろ
Dank der Unterstützung aller Beteiligten konnte die Veranstaltung erfolgreich abgeschlossen werden.
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| Datum und Uhrzeit | 8月26日(土) 10:00、11:00、13:00席入りの三席 この春、林屋晴三先生が旅立たれ、とても寂しくなりました。ここ柿傳で、先生が“今を問ふ。”というテーマでなされてた「茶の湯同好会茶会」も、100回を目指して居られましたが、58回で終わってしまいました。とても残念に思います。 今回、勝手に林屋先生を偲ぶということで、真夏の昼間ということもありますので、涼しい席をと夜噺し風の茶席にし、シェーカー点前で冷茶を召し上がって頂こうと思います。 林屋先生もシェーカーで点てた冷茶を「ああ、これ美味いネ。僕もしようかな」と仰ってもらい、美味しいことは、うけあいです。 アロハ、サリー、浴衣、大歓迎ですので、どうぞ皆様のお越しをお待ちしております。 |
| Sitzplatzinhaber | Hiro Anjiki |
| Ort | Shinjuku Kyo-kaiseki Kakiden (3-37-11 Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokio, An'yo-Gebäude) |
| Teezeremonie | 薄茶席「残月/9階」、点心席「古今サロン/6階」 受付「柿傳ギャラリー/地下2階」、待合・クローク「安与ホール/7階」 ※席入15分前迄に、受付の柿傳ギャラリーへお集まりください。 |
| Mitgliedsbeitrag | 会費:7,000円(税込) |
| Auftrag | Ungefähr 1 Stunde und 45 Minuten (geschätzt) |
| Kleidung | Sie können es gerne benutzen. |



